なんでしょう。あの状態は今回すごく勉強になりました。
慣れているんでしょうか?煮詰まるというフェーズは当然あることはわかっていて、なおかつそれを受け入れて、淡々とアイデア未満の言葉も口にしてつないでいくんです。
例えるなら、短距離走で止まった後で息切れして、自分は一休みしてたら、一緒に走っていた人たちは、止まるかと思いきや、ゆっくりとそのままジョギングをさらにはじめてしまったという感じでした。訓練なんですかね。あれは。あの光景は不思議な感じでした。
あの感じは、体感できてよかったです。自分もアイデアなんて、でなくなることは当然くらいの気持ちでいて、なくなった後も、ぽつりぽつりをできるようにしたいですね。
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このサイト内の横浜ワークショップ2008報告
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- 「つくって」「捨てる」ために正解を求めずに選んで決定しなければならない
- 似ているようでまったくちがう選んで決定するまでの2つのやり方
- 参加者から見た横浜ワークショップ2008
- 参加者から見た横浜ワークショップ2008 その2 「線」と「面」と「不確実な闇」
- 参加者から見た横浜ワークショップ2008 その3 「透明人間」と「第2のプラン」
- 参加者から見た横浜ワークショップ2008 その5 「何もなかった」のか「気づいてなかった」のか
- 参加者から見た横浜ワークショップ2008 その6 「地図のポイント」と「2回フィールドワークに出る理由」
- 参加者から見た横浜ワークショップ2008 その7 「人生・生活・行動を意識する」
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